2027・2028年 韓国の旧正月(ソルラル)と秋夕(チュソク) ── 毎年変わる日付と連休
次の旧正月(ソルラル) 2/7(日)・連休2/6〜2/9(4日間)
次の秋夕(チュソク) 9/15(水)・連休9/14〜9/16(3日間)
日本はほとんど平日(この先6年12回のうち重なるのは4回だけ)
出典:日本 内閣府・韓国天文研究院・ 確認
2027年のカレンダーで見る →旧正月(ソルラル)── この先6年
秋夕(チュソク)── この先6年
土日と祝日が休みの会社を基準にしています。
よくある質問
旧正月と秋夕はなぜ毎年日付が変わるのですか?
旧正月は旧暦1月1日、秋夕は旧暦8月15日です。旧暦の1年は太陽暦より約11日短く、閏月で調整するため、太陽暦に直すと毎年前後します。本サイトは韓国天文研究院(KASI)の暦に基づく換算表を使っています。
旧正月・秋夕の連休は何日ですか?
連休は当日の前後1日ずつを合わせた3日が基本で、週末とつながったり、日曜や他の公休日と重なって振替休日がついたりすると4日以上に伸び、近くの公休日や臨時公休日とつながって7日以上になる年もあります。土曜と重なった場合は振り替えられません。振替のしかたは韓国の公休日の仕組みにまとめました。
日本の祝日と重なる年はいつですか?
上の表で「重なる」と出ている年は、韓国の名節の連休に日本の祝日が入っている年です。両国の休みが重なるため、航空券と宿が値上がりしやすくなります。
重ならない年、日本は通常どおりですか?
重ならない年は日本側が平日です。韓国の取引先が休みでも日本は通常どおりなので、納期や問い合わせの返事に余裕を見てください。