2027・2028年 韓国の旧正月(ソルラル)と秋夕(チュソク) ── 毎年変わる日付と連休

次の旧正月(ソルラル) 2/7(日)・連休2/6〜2/9(4日間)

次の秋夕(チュソク) 9/15(水)・連休9/14〜9/16(3日間)

日本はほとんど平日(この先6年12回のうち重なるのは4回だけ)

出典:日本 内閣府・韓国天文研究院・ 確認

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旧正月(ソルラル)── この先6年

年日付日本の祝日
2027年 · 〜 · 4日平日
2028年 · 〜 · 5日平日
2029年 · 〜 · 5日重なる
建国記念の日(2/11) · 休日(2/12)
2030年 · 〜 · 4日平日
2031年 · 〜 · 5日平日
2032年 · 〜 · 3日重なる
建国記念の日(2/11)

秋夕(チュソク)── この先6年

年日付日本の祝日
2027年 · 〜 · 3日平日
2028年 · 〜 · 6日平日
2029年 · 〜 · 4日重なる
秋分の日(9/23) · 休日(9/24)
2030年 · 〜 · 5日平日
2031年 · 〜 · 6日平日
2032年 · 〜 · 4日重なる
敬老の日(9/20) · 休日(9/21)

土日と祝日が休みの会社を基準にしています。

よくある質問

旧正月は旧暦1月1日、秋夕は旧暦8月15日です。旧暦の1年は太陽暦より約11日短く、閏月で調整するため、太陽暦に直すと毎年前後します。本サイトは韓国天文研究院(KASI)の暦に基づく換算表を使っています。

連休は当日の前後1日ずつを合わせた3日が基本で、週末とつながったり、日曜や他の公休日と重なって振替休日がついたりすると4日以上に伸び、近くの公休日や臨時公休日とつながって7日以上になる年もあります。土曜と重なった場合は振り替えられません。振替のしかたは韓国の公休日の仕組みにまとめました。

上の表で「重なる」と出ている年は、韓国の名節の連休に日本の祝日が入っている年です。両国の休みが重なるため、航空券と宿が値上がりしやすくなります。

重ならない年は日本側が平日です。韓国の取引先が休みでも日本は通常どおりなので、納期や問い合わせの返事に余裕を見てください。

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